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2012年12月アーカイブ

前立腺マッサージのことで、エネマグラより誰でもところてんに達することができるみたいですね。方法としては特に初心者はエネマグラがアナルに十分馴染むまではアナルを締め付けずに、20分間ゆっくりと深呼吸だけを行いましょう。1から10まで数えながら吸って、次に1から5まで数える間は息を止めて、そして次に1から10まで数えながら吐きます。その間アナルや前立腺辺りに気を集中します。

前立腺マッサージをするために使用するエネマグラを動かすこと、ところてんにはまだまだここでは達することはできませんが、エネマグラが十分アナルになじんだらいよいよアナルの締め付けです。先ほどと同じようにゆっくりと息を吸いながらアナルをゆっくりと締め付けていくのです。エネマグラが引きずり込まれ、頭部が前立腺を押さえつけます。じわりとした快感が起きる場合もありますが、最初は何も感じないことも多いです。吸い終わったらしばらく止めて今度はゆっくり吐きます。1から10まで数えながら、この時はアナルを緩め、そして開きましょう。これを20回くらいかな?繰り返すと・・・大事なのはゆっくりと深い呼吸、そしてアナルと前立腺に気を集中することですね。

ここで前立腺マッサージ、エネマグラを使用を続けやっとところてんまで近くなってきます。再びゆっくりと息を吸いながら締め付けを行いそこで止めます。またもアナルがヒクヒクしだし、思いっきり締め付けたくなるまで我慢して、最後にアナルを緩めます。このサイクルを何度も繰り返します。次第に喘ぎ声が出たり体が悶えたりします。そしてどうにも我慢が出来なくなってアナルを思いっきり締め付けると、エネマグラが前立腺を押し付け、強烈な快感をもたらし、時には体全体が硬直したり痙攣したり咆哮を上げながらところてんまで達することができます。 


大阪に行った時の事です。

いつも出張の時などに来てはいたのですが中々観光の時間はなかったので

その日が私にとっては初めての大阪観光でした。

 

新大阪駅に新幹線で着き、御堂筋線などを乗りながらまずは通天閣へ。

その後はドロ市と呼ばれていたあいりん地区を見学に行きました。

置いている品物を見学がてらに物色して次に行ったのは難波駅でした。

 

そのまま宗衛門町の歓楽街へたこ焼きを片手に入っていきます。

道が分からず地図を見るとこの街は未知が網の目のように

綺麗に区画されている事に気がつきました。

 

一通り見て回った私はその日はホテルに戻って

明日の観光予定地の下調べをしてましたが、インターネットの隅のほうにある

卑猥な広告を見た瞬間に気持ちはもうそっちの方へ。

 

インターネットのページを切り替えてデリヘルを探していると見慣れない言葉が・・・

男の潮吹き?

私は疑問に思ってすぐにお店に電話しました。

店員さんの丁寧な説明に納得し試しに一度呼んで見る事に。

私の泊まっていたホテルがお店から近い事もありその後の案内はとても迅速でした。

 

女性のレベルもいい感じで早速プレイに移らせて頂きました。

全身リップはとても丁寧で、

そのまま流れに任せて期待していた男の潮吹きへの入り口であるアナルへの刺激、

前立腺マッサージを行いむず痒いような何とも言えない感じがして

本当にこれで最高の快感が得られるのか心配でしたが、

そこは女性もさすがプロと言うところでしょうか。見事に体感させて頂きました。

最初の絶頂もすごかったのですが次に来た快感もこれまたすごい。

イケばいくほど快感が増して行って最後には腰がガクガクになるくらいでした。

初めてでココまで行けるのは珍しいらしいですが、私は完全にこの快感の虜になってしまいました。

明日もここでお世話になろうかと思っています。

20歳もとうに過ぎたというのに、僕にはセックスの経験がありませんでした。

性の目覚めは普通です。そんな女性に縁の無い生活から風俗通いを始めました。

 

初めての風俗を選ぶときには、正直迷いました。


遊び方や余り女性の扱い方のルールがわからない僕ですので本やPCで調べて知識はうえつけたのですが実践経験が伴っていません。


何とか知らない事がバレないようにしなきゃと思い、色々と調べたあげくたどり着いたのは大阪痴女性感フェチ倶楽部でした。


自分は女性をリードしなくてもよくて、受け身になっていればあとは女性が勝手に気持よく責めてくれるというルールと遊び方が気に入っていそいそと出かけました。

 

部屋で待っていると現れたのは僕の想像の痴女とは違い、綺麗で清楚な20代半ばのお姉さんでした。


緊張で硬くなってる僕に「この店は、初めてなの?」とやさしく声をかけてきて来てくれてからは、彼女のペースで進みました。服を脱がされてからはもう大変でした。

 

何度も僕の乳首をなぜたり、つまんだり、ソフトにさすったり、こんなにゆっくりいじられるのが気持ちいいなんて思いもよりませんでした。そのあとに始まった乳首舐めは正直感じすぎてやばいっす!

 

目を見つめられながら、唾液をいっぱい垂らしながら僕の乳首の周りを舐め始めた時には、


身体中に電気が走る衝撃を初めて感じました。


その興奮を嘲笑うように次から次へと繰り出す言葉責めの数々。


もう頭も身体もしびれてしまってパニックです。


お姉さんの繰り出すエッチなテクニックに翻弄されながら僕は身をゆだねているというよりも、ただただ身悶えていたというのが本当のところです。

 

帰ってきてから考えたのですが、その時自分の姿がどう映っていたかなんて想像するぐらいで恥ずかしくなり、またあの時の興奮状態を覚えました。


こうして僕の、風俗初体験は記憶が飛ぶほどの衝撃だったことをお伝えします。最高っす!